イングリッシュベルとiTalk(アイトーク)の比較

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イングリッシュベルとiTalk(アイトーク)を比較しよう

このページでは、オンライン英会話のイングリッシュベルとiTalk(アイトーク)を比較してみました。

 

2つのスクールの共通点や違いをまとめているので、入会するオンライン英会話で悩んでいる方は参考にしてみてください。

 

イングリッシュベルとiTalk(アイトーク)の共通点

カランメソッドの現代版バージョンであるDMEメソッドを受けられるのがイングリッシュベルとiTalk(アイトーク)の共通点です。

 

・英語の直接教授法(ダイレクトメソッド)の一つ
・カランメソッドよりも現代版にアレンジしている
・英語を聞いて英語のまま理解する英語脳の育成に焦点を当てている

 

このような特徴がDMEメソッドにはあり、受講できるオンライン英会話は限られています。

 

その数少ないスクールがイングリッシュベルとiTalk(アイトーク)で、専用のテキストを使って受講していく形です。

 

1 英文を聞いて日本語に和訳する
2 日本語で回答を頭の中で考える
3 その日本語を英語に訳す
4 英語で答える

 

上記のように英語を考えているとネイティブスピーカーとの会話のスピードについていくことはできませんし、英語力のアップにも繋がりません。

 

初心者ならばまだしも、更なるスキルアップを目指しているのであれば英語脳は必須ですし、イングリッシュベルやiTalk(アイトーク)でDMEメソッドを受けてみてください。

 

イングリッシュベルとiTalk(アイトーク)の違い

DMEメソッドという同じカリキュラムで英語を学習できても、イングリッシュベルとiTalk(アイトーク)には大きな違いがあります

 

その違いの一つが料金設定で、1レッスン当たりの価格が異なるのです。

 

<イングリッシュベル>
5回のレッスン:3,900円
10回のレッスン:6,400円
20回のレッスン:9,800円
40回のレッスン(デイタイム):15,400円
40回のレッスン(いつでも):17,900円

 

<iTalk(アイトーク)>
12回のレッスン:4,630円
25回のレッスン:9,120円
52回のレッスン:18,335円

 

最安値のプランで比較してみるとイングリッシュベルは1レッスン当たり385円、iTalk(アイトーク)が352円と設定されています

 

それに加えて、有効期限はイングリッシュベルが40日間なのに対してiTalk(アイトーク)は3ヵ月間なので、マイペースで英語の学習を続けたいのであれば後者のiTalk(アイトーク)が良いでしょう

 

しかし、レッスン料金に関して大きな差があるわけではありませんし、イングリッシュベルには以下のようなメリットがあります。

 

・24時間に渡っていつでも自由にレッスンを受けられる
・厳しい審査をクリアして採用されたフィリピン人講師が在籍している
・ビジネス英語やTOEIC対策のカリキュラムも用意されている
・日本人スタッフによるサポートやカウンセリングが行われている
・個人の英語力や年齢に合わせて様々なDMEクラスが用意されている

 

知名度という観点でiTalk(アイトーク)は低く、在籍している講師も40人と少ないのです。

 

幅広いカリキュラムで自分の目的に合ったレッスンを受けられるのがイングリッシュベルの魅力なので、まずは無料体験を一度受けてみてください。

 

>>>イングリッシュベルの詳細はこちら<<<

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