英語脳か日本語脳か判断するためのたった1つの基準

こんにちは、オンライン英会話歴5年・フィリピン留学歴1年・TOEIC925のタツヤ(@otonlineeikaiwa)です。

今回も、机でカリカリ勉強することが嫌い!でも、TOEICを短期間で劇上げしネイティブとの日常会話もできるようになりたいあなたのために情報発信していきます。

 

 

こんな人におススメの記事です!

✔英語脳か日本語脳か判断するための基準を知りたい人

 

 

英語脳ができてくると、今のこの状態が英語脳なのかなぁって思えるようになるんですけど、英語脳ができていない状態だとそれがわからないんですよね汗

 

 

僕の場合、ある1つの基準を元に英語脳ができてきたなぁとか逆にまだまだだなぁと判断してきたのですが・・・

 

 

その英語脳か日本語脳か判断するための1つの基準が気になりませんか?

 

 

そこで今回は、英語脳か日本語脳か判断するためのたった1つの基準ということでご紹介します。

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英語脳か日本語脳か判断するための1つの基準は、英語を日本語に訳さず理解できるかどうか

英語脳か日本語脳か判断するための1つの基準ということですが、英語を日本語に訳さず理解できるかどうかです。

 

 

と言いますのも、英語脳=英語を日本語に訳さず英語のまま理解する脳といいますか頭のことだからなんですよね。

 

 

少しでも日本語に訳すことがあったり日本語を媒介に考えることがあったら、それはまだ日本語脳ということなのですが・・・

 

 

例えば、appleと聞いてりんごと日本語に訳さず理解できると思うのですがいかがでしょうか?

 

 

appleと聞いてりんごと日本語に訳さず理解できれば、これがまさに英語脳ができている状態なのですが、じゃあI have an apple.はいかがでしょう?

 

 

おそらく、まだ多くの方は私はりんごを持っていますと日本語に訳さず理解できると思うんですよね。

 

 

ただ、I have an apple that I bought yesterday.はいかがでしょう?

英語を日本語に訳さず理解できますか?

 

 

おそらく、2・3割の方しかI have an apple that I bought yesterday.というセンテンスを日本語に訳さず理解できなかったと思うのですが・・・

 

 

これはつまり、英語脳が一部できているものの、まだ鍛えに鍛え上げられていないということなんですね

 

 

じゃあどうすればいいかと言えば、まさに英語を日本語に訳さず理解できるように鍛えればいいというわけです

 

 

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英語脳の鍛え方

英語脳の鍛え方もとい英語を日本語に訳さず理解できるようになるための鍛え方なのですが、英語脳を鍛える教科書と動画講座で解説していますので、そちらからダウンロードしてくださいね。

 

 

まとめ

今回は、英語脳か日本語脳か判断するためのたった1つの基準ということなのですが、ポイントは2つ。

 

 

英語脳か日本語脳か判断するための1つの基準=英語を日本語に訳さず理解できるかどうか

英語脳の鍛え方は英語脳を鍛える教科書と動画講座で解説しているので、そちらからダウンロード

 

 

今回の記事を参考に日本語脳か英語脳か判断して、もしまだ日本語脳であれば、英語を日本語に訳さず英語のまま理解できるよう鍛えてみてください。

もしご興味があれば、英語脳を鍛える教科書と動画講座をダウンロードしてくださいね。

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