DMM英会話の効果的な使い方をレベル別にまとめてみました!

こんにちは、オンライン英会話歴5年・フィリピン留学歴1年・TOEIC925のタツヤです。

今回も、机でカリカリ勉強することが嫌い!でも、TOEICを短期間で劇上げしネイティブとの日常会話もできるようになりたいあなたのために情報発信していきます。

 

 

こんな人におススメの記事です!

✔DMM英会話の効果的な使い方をレベル別に知りたい人

 

 

DMM英会話の効果的な使い方を知りたい!

それも、レベル別に知りたい!なんてことはありませんか?

 

 

この記事を読むと、DMM英会話の効果的な使い方がレベル別にわかるようになり、特にスピーキング・単語の観点から、今後の英語ライフがより良くなります。

 

 

そこで今回は、DMM英会話の効果的な使い方をレベル別にまとめてみました!

スポンサーリンク

目次

まずは、あなたが英語を勉強する目的をはっきりさせよう!

DMM英会話の効果的な使い方の前に、まずはあなたが英語を勉強する目的をはっきりさせましょう

 

 

例えば、*あなたの英語を勉強する目的が英語を話せるようになりたい!かTOEICの点数を上げたい!かどうかで効果的な勉強法はずいぶん違います

英語を話したいのであれば、スピーキング中心の勉強になりますし、TOEICの点数を上げたいのであれば、リーディング・リスニング中心の勉強になるわけですね。

 

 

*あなたの英語を勉強する目的ですが、多くの方が想像する以上にはっきりさせた方が良いと思っています。果たしてスピーキングが本当に必要なのか?TOEICのためにリーディングやリスニングが本当に必要なのか?悩みに悩み抜いてくださいね。

 

 

以下では、レベル別に効果的な使い方をまとめてみたわけですが、ご自身がどのレベルに該当するかをご確認して指定箇所をクリックしてみてくださいね。

 

 

初心者←初心者に該当するあなたはこちらをクリック!

TOEIC~600&英語が全く話せない~英語を多少は話せる

中級者←中級者に該当するあなたはこちらをクリック!

TOEIC600~TOEIC800&英語が全く話せない~英語をそれなりに話せる

上級者←上級者に該当するあなたはこちらをクリック!

TOEIC800~&英語をそれなりに話せる~

 

 

スポンサーリンク
   

初心者におススメのDMM英会話の効果的な使い方をまとめてみました!

あなたの英語を勉強する目的をはっきりさせたところで、いよいよレベル別におススメの効果的な使い方を見て行きましょう。

 

 

DMM英会話の教材の一つである文法という教材のレベル6以上を理解できない場合は、まずは基礎を勉強しよう

DMM英会話の教材の一つに文法という教材があるのですが、この教材のレベル6以上を理解できない場合は、まずは基礎を勉強しましょう

 

 

基礎を勉強しましょうということですが、まさに文法という教材のレベル6以上を理解できるようになりましょうということですね。

また、文法を勉強するためには、中学 英語を もう一度ひとつひとつわかりやすく。もおススメです

 

 

そんなわけですが、まずは基礎もとい文法を勉強してから、以下に移行してくださいね。

 

 

DMM英会話の教材の一つである文法という教材のレベル6以上を理解できる場合は、1)レベルに合った教材を見つける2)予習する3)レッスンを受ける4)復習するの繰り返しが一番

DMM英会話の教材の一つである文法という教材のレベル6以上を理解できる場合は、*1)レベルに合った教材を見つける2)予習する3)レッスンを受ける4)復習するの繰り返しが一番です

 

 

*1)レベルに合った教材を見つけるということですが、詳しくはDMM英会話のおすすめの教材をレベル別にまとめてみました!という記事に書きましたので、そちらを参考になさってくださいね。

 

 

とはいえ、時間がない方もいらっしゃるでしょうから、そんな方は1)レベルにあった教材を見つける3)レッスンを受ける4)復習するさえしていれば十分過ぎますね

 

 

なぜ予習をした方が良いのか?&どうやって予習をすればいいのか?

先ほどの通り、時間がない方は予習をしなくても十分過ぎるわけですが、なぜ予習をした方が良いのでしょうか?

 

 

理由は、レッスンをより有効活用するためです。

レッスンをより理解するため!ではないんですね。

 

 

*英語をそれなりに話せる中級者であれば、先生と英語で話すだけで勉強になるところがあるのですが、初心者は違います。予習してレッスンを受けることで、アウトプットしながら同時にインプットすることができるため、レッスンをより有効活用することができます。

 

 

また、*どうやって予習をすればいいか?なのですが、こちらは人それぞれ予習スタイルがあると思っています

 

 

*英語ができる方にどうやって予習するのかを聞いても、みんなバラバラだったりします。後程紹介する復習スタイルもそうですが、みんなバラバラですね。

 

 

とはいえ、どうやって予習をすればいいか?気になるかとは思いますので、以下がその一例です。

今回は、文法という教材のLesson001を例に挙げます。

 

 

例)

*1P1~P4まで一通り勉強してみてわからない単語や文法やセンテンスをメモする

*2わからなかった単語や文法やセンテンスをできるだけ調べる

 

 

*1わからない単語や文法やセンテンスをメモするとのことですが、1)レッスンを有効活用するため2)レッスンの後に復習するためです。

 

 

*2わからなかった単語や文法やセンテンスをできるだけ調べるとのことですが・・・

 

単語→お持ちの単語帳で調べる

文法→お持ちの文法書で調べる

センテンス→レッスンで質問する

 

ことをおススメしています。

 

単語や文法はグーグルやヤフーで検索してもOKなのですが、お持ちの単語帳や文法書で調べた方が頭に入りやすい傾向がありました。ちなみに、おススメの単語帳は速読速聴・英単語 Basic 2400で、おススメの文法書は中学 英語を もう一度ひとつひとつわかりやすく。です。

 

 

どうやってレッスンを受ければいいのか?

次に、レッスンを受けるわけですが、レッスンを予約した時に選んだ教材を*先生と一緒に勉強していくと良いと思います

シンプルですが、あれこれ考えるよりこちらの方が良いですね。

 

 

*お気に入りの先生を2~3人見つけて、その先生のレッスンだけを受けると、楽しくかつ勉強できるレッスンになります。まずは、お気に入りの先生を見つけるのもありですね。

 

 

どうやって復習すればいいのか?

最後に復習なのですが、先ほどの通り人それぞれ復習スタイルがあると思っています。

 

 

とはいえ、どうやって復習をすればいいか?気になるかとは思いますので、以下がその一例です。

今回は、文法という教材のLesson001を例に挙げます。

 

 

例)

予習の時にわからなかった単語や文法やセンテンス・授業の時にわからなかった単語や文法やセンテンスを*1日1回×3日間暗記する

 

 

*1日1回×3日間ということですが、予習・授業の時にわからなかった単語や文法やセンテンスを完全に暗記したと思ったら、1回とカウントしてください。それを、3日間にかけて暗記するということです。

 

 

中級者におススメのDMM英会話の効果的な使い方をまとめてみました!

あなたの英語を勉強する目的をはっきりさせたところで、いよいよレベル別におススメの効果的な使い方を見て行きましょう。

 

 

英語が全く話せない場合は、フリーカンバセーションやディスカッション以外の教材を先生と一緒に勉強しよう

英語が全く話せない場合、フリーカンバセーションやディスカッション以外の教材を先生と一緒に勉強しましょう

 

 

詳しくはDMM英会話のおすすめの教材をレベル別にまとめてみました!という記事に書いたのですが、先ほどの通りフリーカンバセーションやディスカッション以外の教材を勉強してみてくださいね。

 

 

英語をそれなりに話せる場合は、1)レベルに合った教材を見つける2)予習する3)レッスンを受ける4)復習するの繰り返しが一番

英語をそれなりに話せる場合は、*1)レベルに合った教材を見つける2)予習する3)レッスンを受ける4)復習するの繰り返しが一番です

初級者の場合と同じですね。

 

 

*1)レベルに合った教材を見つけるということですが、詳しくはDMM英会話のおすすめの教材をレベル別にまとめてみました!という記事に書きましたので、そちらを参考になさってくださいね。

 

 

とはいえ、時間がない方もいらっしゃるでしょうから、そんな方は1)レベルにあった教材を見つける3)レッスンを受ける4)復習するさえしていれば十分過ぎますね

 

 

なぜ予習をした方が良いのか?&どうやって予習をすればいいのか?

先ほどの通り、時間がない方は予習をしなくても十分過ぎるわけですが、なぜ予習をした方が良いのでしょうか?

 

 

理由は、レッスンをより有効活用するためです。

レッスンをより理解するため!ではないんですね。

 

 

また、*どうやって予習をすればいいか?なのですが、こちらは人それぞれ予習スタイルがあると思っています

 

 

*英語ができる方にどうやって予習するのかを聞いても、みんなバラバラだったりします。後程紹介する復習スタイルもそうですが、みんなバラバラですね。

 

 

とはいえ、どうやって予習をすればいいか?気になるかとは思いますので、以下がその一例です。

今回は、文法という教材のLesson001を例に挙げます。

 

 

例)

*1P1~P4まで一通り勉強してみてわからない単語や文法やセンテンスをメモする

*2わからなかった単語や文法やセンテンスをできるだけ調べる

 

 

*1わからない単語や文法やセンテンスをメモするとのことですが、1)レッスンを有効活用するため2)レッスンの後に復習するためです。

 

 

*2わからなかった単語や文法やセンテンスをできるだけ調べるとのことですが・・・

 

単語→お持ちの単語帳で調べる

文法→お持ちの文法書で調べる

センテンス→レッスンで質問する

 

ことをおススメしています。

 

単語や文法はグーグルやヤフーで検索してもOKなのですが、お持ちの単語帳や文法書で調べた方が頭に入りやすい傾向がありました。ちなみに、おススメの単語帳はTOEICテスト出る語句1800で、おススメの文法書は新TOEICテスト 英文法をはじめからていねいにです。

 

 

どうやってレッスンを受ければいいのか?

次に、レッスンを受けるわけですが、1)レッスンを予約した時に選んだ教材を*先生と一緒に勉強2)フリーカンバセーションやディスカッションで勉強していくと良いと思います

 

 

*お気に入りの先生を2~3人見つけて、その先生のレッスンだけを受けると、楽しくかつ勉強できるレッスンになります。まずは、お気に入りの先生を見つけるのもありですね。

 

 

2)のフリーカンバセーションやディスカッションですが、フリーカンバセーション:ディスカッション=2:8や3:7になるのがより良いですね

フリーカンバセーションでは、そこまで英語が話せるようになるわけでないからです

 

 

とはいえ、*息抜きにフリーカンバセーションが良いのは間違いないので、ディスカッションよりは割合を低くするようにしてくださいね。

 

 

*僕の場合、惰性でフリーカンバセーションばかりでしたが、ぜんぜん英語の勉強になりませんでしたね汗特に、中級者は中級者でも英語をそれなりに話せる中級者は、注意が必要です。

 

 

どうやって復習すればいいのか?

最後に復習なのですが、先ほどの通り人それぞれ復習スタイルがあると思っています。

 

 

とはいえ、どうやって復習をすればいいか?気になるかとは思いますので、以下がその一例です。

今回は、文法という教材のLesson001を例に挙げます。

 

 

例)

予習の時にわからなかった単語や文法やセンテンス・授業の時にわからなかった単語や文法やセンテンスを*1日1回×3日間暗記する

 

 

*1日1回×3日間ということですが、予習・授業の時にわからなかった単語や文法やセンテンスを完全に暗記したと思ったら、1回とカウントしてください。それを、3日間にかけて暗記するということです。

 

 

上級者におススメのDMM英会話の効果的な使い方をまとめてみました!

あなたの英語を勉強する目的をはっきりさせたところで、いよいよレベル別におススメの効果的な使い方を見て行きましょう。

 

 

英語をそれなりに話せる場合は、1)レベルに合った教材を見つける2)予習する3)レッスンを受ける4)復習するの繰り返しが一番

英語をそれなりに話せる場合は、*1)レベルに合った教材を見つける2)予習する3)レッスンを受ける4)復習するの繰り返しが一番です

初級者や中級者の場合と同じですね。

 

 

*1)レベルに合った教材を見つけるということですが、詳しくはDMM英会話のおすすめの教材をレベル別にまとめてみました!という記事に書きましたので、そちらを参考になさってくださいね。

 

 

とはいえ、時間がない方もいらっしゃるでしょうから、そんな方は1)レベルにあった教材を見つける3)レッスンを受ける4)復習するさえしていれば十分過ぎますね

 

 

なぜ予習をした方が良いのか?&どうやって予習をすればいいのか?

先ほどの通り、時間がない方は予習をしなくても十分過ぎるわけですが、なぜ予習をした方が良いのでしょうか?

 

 

理由は、レッスンをより有効活用するためです。

レッスンをより理解するため!ではないんですね。

 

 

また、*どうやって予習をすればいいか?なのですが、こちらは人それぞれ予習スタイルがあると思っています

 

 

*英語ができる方にどうやって予習するのかを聞いても、みんなバラバラだったりします。後程紹介する復習スタイルもそうですが、みんなバラバラですね。

 

 

とはいえ、どうやって予習をすればいいか?気になるかとは思いますので、以下がその一例です。

今回は、文法という教材のLesson001を例に挙げます。

 

 

例)

*1P1~P4まで一通り勉強してみてわからない単語や文法やセンテンスをメモする

*2わからなかった単語や文法やセンテンスをできるだけ調べる

 

 

*1わからない単語や文法やセンテンスをメモするとのことですが、1)レッスンを有効活用するため2)レッスンの後に復習するためです。

 

 

*2わからなかった単語や文法やセンテンスをできるだけ調べるとのことですが・・・

 

単語→お持ちの単語帳で調べる

文法→お持ちの文法書で調べる

センテンス→レッスンで質問する

 

ことをおススメしています。

 

単語や文法はグーグルやヤフーで検索してもOKなのですが、お持ちの単語帳や文法書で調べた方が頭に入りやすい傾向がありました。ちなみに、おススメの単語帳はTOEIC TEST STANDARD 1800で、おススメの文法書は・・・ないです。といいますか、勉強しなくて良いかと思います。TOEIC800~の上級者の方は、十分過ぎるほど文法ができますので、英語が話せない=文法の問題ではなくただ単に英語を話したことが少ないだけですね。

 

 

どうやってレッスンを受ければいいのか?

次に、レッスンを受けるわけですが、フリーカンバセーションやディスカッションで勉強していくと良いと思います

 

 

*お気に入りの先生を2~3人見つけて、その先生のレッスンだけを受けると、楽しくかつ勉強できるレッスンになります。まずは、お気に入りの先生を見つけるのもありですね。

 

 

フリーカンバセーションやディスカッションですが、フリーカンバセーション:ディスカッション=2:8や3:7になるのがより良いですね

フリーカンバセーションでは、そこまで英語が話せるようになるわけでないからです

 

 

とはいえ、*息抜きにフリーカンバセーションが良いのは間違いないので、ディスカッションよりは割合を低くするようにしてくださいね。

 

 

*僕の場合、惰性でフリーカンバセーションばかりでしたが、ぜんぜん英語の勉強になりませんでしたね汗特に、上級者は上級者でも英語をそれなりに話せる上級者は、注意が必要です。

 

 

どうやって復習すればいいのか?

最後に復習なのですが、先ほどの通り人それぞれ復習スタイルがあると思っています。

 

 

とはいえ、どうやって復習をすればいいか?気になるかとは思いますので、以下がその一例です。

今回は、文法という教材のLesson001を例に挙げます。

 

 

例)

予習の時にわからなかった単語や文法やセンテンス・授業の時にわからなかった単語や文法やセンテンスを*1日1回×3日間暗記する

 

 

*1日1回×3日間ということですが、予習・授業の時にわからなかった単語や文法やセンテンスを完全に暗記したと思ったら、1回とカウントしてください。それを、3日間にかけて暗記するということです。

 

 

まとめ

今回は、DMM英会話の効果的な使い方をレベル別にまとめてみました!ということでしたが、ポイントは4つ。

 

 

まずは、あなたが英語を勉強する目的をはっきりさせよう!

初心者におススメのDMM英会話の効果的な使い方=1)DMM英会話の教材の一つである文法という教材のレベル6以上を理解できない場合は、まずは基礎を勉強しよう2)DMM英会話の教材の一つである文法という教材のレベル6以上を理解できる場合は、1)レベルに合った教材を見つける2)予習する3)レッスンを受ける4)復習するの繰り返しが一番

中級者におススメのDMM英会話の効果的な使い方=1)英語が全く話せない場合は、フリーカンバセーションやディスカッション以外の教材を先生と一緒に勉強しよう2)英語をそれなりに話せる場合は、1)レベルに合った教材を見つける2)予習する3)レッスンを受ける4)復習するの繰り返しが一番

上級者におススメのDMM英会話の効果的な使い方=英語をそれなりに話せる場合は、1)レベルに合った教材を見つける2)予習する3)レッスンを受ける4)復習するの繰り返しが一番

 

 

そんなわけですが、まずはDMM英会話でお試しのレッスンを受けたりIKnow!を試してみるのはいかがでしょうか?

↓↓↓

まずは、DMM英会話でお試しのレッスンを受けたりIKnow!を試してみる!

 

 

また、上級者の方はビジネス特化型&DMM英会話よりレベルの高いBizmatesでレッスンを受講してみるのはいかがでしょうか?

↓↓↓

Bizmatesでビジネス特化型&レベルの高いレッスンを受講してみる!

スポンサーリンク


スポンサーリンク