英語脳の切り替えができるようにならないのは、〇〇〇の鍛え方が足りないから

こんにちは、オンライン英会話歴5年・フィリピン留学歴1年・TOEIC925のタツヤ(@otonlineeikaiwa)です。

今回も、机でカリカリ勉強することが嫌い!でも、TOEICを短期間で劇上げしネイティブとの日常会話もできるようになりたいあなたのために情報発信していきます。

 

 

 こんな人におススメの記事です!

✔英語脳の切り替えはどうすればいいのか知りたい人

 

 

英語脳に切り替えようにも切り替えられない、そんな時ってあるかと思います。

 

 

英語を日本語に訳さず英語のまま理解すればいいだけ!とは言うものの、日本語に訳さずには理解できないみたいなかんじ。

 

 

ただ、英語脳に切り替えられない理由って単純でして、ただ単に〇〇〇が鍛えられていないだけなんですね。

 

 

そこで今回は、英語脳の切り替えができるようにならないのは、〇〇〇の鍛え方が足りないからということでご紹介します。

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英語脳の切り替えができるようになるためには、シンプルに英語脳を鍛えるだけ

先ほどの通り、英語脳に切り替えようにも切り替えられない時ってあるかと思いますが、なかなか英語脳を鍛えられないのが普通です

 

 

英語脳を鍛えようということで、英語を日本語に訳さず英語のまま理解する努力をするものの、1週間経っても1か月経っても数カ月経ってもできるようにならないのが普通です。

 

 

ところで、英語はスポーツだ!という話を聞いたことがありませんか?

 

 

僕はその通りだと思っているのですが、野球で大して素振りをしていないのなら、プロはおろかアマチュアにさえなれません。

それはよく理解できるかと思うのですが、英語脳も全く同じなんですね。

 

 

英語脳を鍛えているとは言うものの、所詮1・2か月しか鍛えていなかったり、ただ単に音読をしているだけで鍛え方が間違っているというわけなのですが・・・

 

 

それって、素振りを1・2か月してプロやアマチュアになれますか?そもそも素振りの方法は合っていますか?ということと同じなんですよね。

 

 

そんなわけですが、(*1)英語脳なら大体9月~1年と3カ月で鍛え上げられます

 

 

*1TOEIC600~&これまで英会話をしたことがないという人なら大体9カ月~1年と3カ月で英語脳を鍛え上げられるというだけで、それ以下の方は9カ月~1年と3カ月以上かかります。英語脳を鍛えながらでもいいので、まずはTOEIC600程度になったら、そこから9カ月~1年と3カ月かかるという認識でOKです。

 

 

英語脳に切り替えようにも切り替えられないと悩む方は少なくないでしょうが、シンプルに英語脳の鍛え方が足りないだけということが多いんですよね

 

 

一方で、ただ単に9カ月~1年半英語脳を鍛えているだけでは英語脳の切り替えができるようにならないのも事実です

 

 

つまり、英語脳の鍛え方の効率が悪いと9カ月~1年半以上かかるということなのですが、鍛え方については以下でご紹介します。

 

 

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英語脳の正しい鍛え方

英語脳の正しい鍛え方については、詳しくは僕のTOEICが925になった秘訣である英語脳の作り方を徹底的に解説しました!という記事に書きましたので、参考になさってくださいね。

 

 

まとめ

今回は、英語脳の切り替えができるようにならないのは、〇〇〇の鍛え方が足りないからということでしたが、ポイントは3つ。

 

 

英語脳の切り替えができるようになるためには、シンプルに英語脳を鍛えるだけ

英語脳を鍛えるために一番大事なことは、例外を除き英語を日本語に訳して理解しようとしないこと

英語脳の具体的な鍛え方=1)自習編2)オンライン英会話でレッスンを受ける編2つあり、英英辞書で単語を調べることや英語脳を鍛えるためにオンライン英会話でレッスンを受けると言うか英会話をすること

 

 

そんなわけですが、英語脳の切り替えができるようにならないのは鍛え方が足りないだけであったり鍛え方が間違っているから。

なので、ぜひ正しい鍛え方を参考にし、9カ月~1年半鍛えてみてくださいね。

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