2017年までの4年間の神戸市外国語大学の倍率とそれら倍率の平均をまとめました!

こんにちは、神戸市外国語大学卒・TOEIC925・オンライン英会話歴5年・フィリピン留学歴1年のタツヤです。

今回も、外大生や将来外大生になりたいあなたのための情報を発信していきます。

 

 

こんな人におススメの記事です!

✔2017年までの4年間の神戸市外国語大学の倍率を知りたい人

✔2017年までの4年間の神戸市外国語大学の倍率の平均を知りたい人

 

 

受験をしようとすると、就職・入試科目・偏差値など気になることがあるわけですが、別の気になることの一つが倍率でした。

これまでの倍率は何倍で今年の倍率はどれくらいの倍率なんだろうかって思ったんですね。

 

 

ちなみに、就職・入試科目・偏差値については、以下で詳しく書いています。

↓↓↓

[神戸市外大卒]神戸市外国語大学は就職に有利?それとも不利?

[2018年度版]神戸市外国語大学のセンターと二次試験の入試科目&戦略

[神戸市外大卒]神戸市外国語大学の偏差値&偏差値の近い国公立・私立の外大

 

 

そんなわけですが、2017年までの4年間の神戸市外国語大学の倍率の平均を計算してみたんですよねー。

どれくらいの倍率だろうって。

 

 

そこで今回は、2017年までの4年間の神戸市外国語大学の倍率とそれら倍率の平均をまとめました!

2017年までの4年間の神戸市外国語大学の倍率

2017年までの4年間の神戸市外国語大学の倍率の平均をご紹介する前に、まずは2014年~2017年それぞれの倍率をご紹介したいと思います

 

 

2017年

学科前期日程後期日程
定員志願倍率定員志願倍率
英米学科983213.32835012.5
ロシア学科28953.4811914.9
中国学科351775.11014214.2
イスパニア学科28742.689612.0
国際関係学科561402.5161348.4
学部合計2458073.37084112.0
第2部英米学科411884.6151459.7
総計2869953.58598611.6

参考:2017年度一般入試志願状況[確定]

 

 

2016年

学科前期日程後期日程
定員志願倍率定員志願倍率
英米学科982822.628682.4
ロシア学科281153.68293.6
中国学科35802.110202.0
イスパニア学科281093.48253.1
国際関係学科561432.216211.3
学部合計2457292.6701632.3
第2部英米学科411793.115644.3
総計2869082.7852272.7

参考:入試結果 神戸市外国語大学

 

 

2015年

学科前期日程後期日程
定員志願倍率定員志願倍率
英米学科983233.328712.5
ロシア学科281053.88374.6
中国学科351153.310757.5
イスパニア学科28783.48263.3
国際関係学科562062.816996.2
学部合計2458272.6703084.4
第2部英米学科411803.415463.1
総計28610073.5853544.2

参考:入試結果 神戸市外国語大学

 

 

2014年

学科前期日程後期日程
定員志願倍率定員志願倍率
英米学科982492.528943.4
ロシア学科28863.08445.5
中国学科351684.810434.3
イスパニア学科281194.38283.5
国際関係学科561372.416342.1
学部合計2457593.1702433.5
第2部英米学科412035.015694.6
総計2869623.4853123.7

参考:入試結果 神戸市外国語大学

 

 

学科ごとにちょっとした特徴があるように思いますが、例えば英米学科は意外と低かったり、第2部英米学科は高かったりしますね

 

 

   

2017年までの4年間の神戸市外国語大学の倍率の平均

そんなわけですが、2014年までの4年間の神戸市外国語大学の倍率の平均を計算してみたので、ご紹介します

 

 

学科前期日程後期日程
英米学科2.95.2
ロシア学科3.57.1
中国学科3.87.0
イスパニア学科3.45.5
国際関係学科2.54.5
学部合計3.25.9
第2部英米学科4.05.4
総計3.35.8

 

 

まあ、倍率の平均はあまり意味ないかもですが、上記の倍率と2018年の倍率が大きく外れることはないかと思いますね

 

 

まとめ

今回は、2017年までの4年間の神戸市外国語大学の倍率とそれら倍率の平均をまとめました!ということでしたが、ポイントは2つ。

 

 

学科ごとにちょっとした特徴があるように思いますが、例えば英米学科は意外と低かったり、第2部英米学科は高かったりする

倍率の平均はあまり意味ないかもだが、上記の倍率と2018年の倍率が大きく外れることはない

 

 

倍率が低くても落ちることもあれば、逆に倍率が高くても受かることがあるものです。

そんなわけですが、今回の倍率を参考にして受かりそうかそうでないかの参考にしてみてくださいね。

 

 

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